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●実車と製品について |
キハ20系はキハ10系の車体を大型化して1957年に登場した国鉄の一般形ディーゼルカーです。 多くの設計変更を経ながら、1966年までに系列としては1126両が製造され、日本各地で幅広く活躍しました。 キハ20形はキハ20系列における両運転台の車両、キハ25形は片運転台の車両で、200番代では2段サッシの側面窓へと変更されました。 |
●製品の特徴 |
◆ハイグレード(HG)仕様 ◆非点灯時に黒くならないヘッドライトプリズムを採用 ◆ジャンパホースは別パーツにより立体的に再現可能 ◆ヘッド・テールライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ◆ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯 ◆タイフォンは別パーツで「シャッター形・スリット形」からの選択式 ◆Hゴムはグレーで再現 ◆車番は選択式で転写シート付属 ◆ヘッドライトは1灯式の姿を再現、付属パーツにより2灯式も再現可能 ◆フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用 ◆M-13モーター採用 ◆TNカプラー(SP)標準装備 ◆キハ20形のうち、側面窓が2段上昇窓へと変更された車両を再現 ◆シートは青色で再現 |
●関連商品 |
◆キハ25形 2両セット ◆キハ25形(T) ◆キハユニ26形 ◆キユニ26形 |
●その他・備考 |
◆セット内容 (7422) キハ20形(M車) (7423) キハ20形(T車) |